エトハート、プレデビュー曲「Good Girl (AtHeart)」本日全世界同時公開!リア・キム振付で話題沸騰

エトハートが5月29日「Good Girl (AtHeart)」を全世界同時公開。7人7色の魅力が詰まったプレデビュー曲。
振付はリア・キムが担当。ミチ、ソヒョンら高校生7人組のエネルギー溢れるパフォーマンスに注目。
Space Primatesらが参加した「Good Girl (AtHeart)」。YouTubeで公開されたパフォーマンスビデオも話題沸騰。
TITAN CONTENTから誕生した新星ガールグループ・エトハート(AtHeart)が、ついにベールを脱いだ。彼女たちのプレデビュー曲「Good Girl (AtHeart)」が、本日5月29日午後1時に全世界同時リリースされた。
「Good Girl (AtHeart)」は、ハイパーポップの感性にディストーションの効いたシンセとエネルギッシュなリズムが融合した、反抗的かつ中毒性の高い一曲。メンバー7人それぞれの個性が際立つボーカルで、“7人7色”の魅力を放っている。
本楽曲には、Stray Kidsやケイティ・ペリーらとも共作経験のあるトッププロデューサー・Space Primates、Kristin Carpenter、Jim Lavigneが参加し、グローバル基準の完成度を誇る。
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また、楽曲公開に先立ち、0時には公式YouTubeチャンネルにてパフォーマンスビデオが公開され、世界中のファンを魅了。刀群舞(カルグンム)を活かした迫力のパフォーマンスは、視聴者に強烈な印象を残している。
振付は、ワンミリオン代表でありタイタンコンテンツCPOのリア・キムがディレクションを担当。エトハートの清らかで機知に富んだエネルギーと楽曲の躍動感が融合した、見る者の心をつかむステージとなっている。
グループ名の「AtHeart」は、「Heart(心)」と「@(連結)」を組み合わせた造語。ミチ、ソヒョン、ナヒョン、ケイトリン、ボム、アリン、アウロラの7人全員が高校生という驚きの構成で、無限の可能性を秘めた新しいK-POPの物語を提示していく。
グローバルヒットの兆しを見せる「Good Girl (AtHeart)」。その進化から目が離せない。








