UNIS、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」 コトコ・オ・ユナ・ナナ・エリシアのコンセプトビジュアル公開

UNISが日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」のコンセプトビジュアルを公開。
「幸せになんかならないでね」はコレサワが書き下ろし、SNS総再生回数が1,000万回を突破。
ABEMAのオーディション番組から誕生したUNISは、K-POP第5世代として注目を集める。
グローバルガールズグループ UNIS(ユニス) が、日本2ndデジタルシングル「幸せになんかならないでね」のリリースにあわせ、コトコ、オ・ユナ、ナナ、エリシアの4名による最新コンセプトビジュアルを公開した。
◇コトコ
◇オ・ユナ
◇ナナ
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◇エリシア
「幸せになんかならないでね」は、2025年12月17日(水)にリリースされたUNISの日本2ndデジタルシングル。配信開始からわずか5日間で、ミュージックビデオやショート動画を含むSNS総再生回数が1,000万回を突破し、日本のみならず海外ファンからも大きな反響を集めている。
今回公開されたコンセプトビジュアルでは、楽曲が描く“恋する気持ちのときめきと切なさ”を軸に、メンバーそれぞれの個性が引き立つビジュアル表現が印象的だ。柔らかな表情やガーリーなスタイリングを通して、好きな人を想う純粋な感情が丁寧に映し出されており、これまでのUNISのビジュアルの中でも特に可愛らしさが際立つ仕上がりとなっている。
本楽曲は、リアルで共感を呼ぶ恋愛ソングで支持を集めるシンガーソングライター・コレサワによる書き下ろし。アレンジにはTeddyLoid、Carlos K.が参加し、ポップでキャッチーでありながら、感情の揺れを繊細に表現したサウンドが特徴だ。“好き”という気持ちに潜む独占欲や不安を等身大の言葉で描いた歌詞が、多くのリスナーの共感を呼んでいる。
UNISは、ABEMAで独占配信されたオーディション番組『UNIVERSE TICKET』から誕生した8人組グループ。国籍も個性も異なるメンバーが集まり、K-POP第5世代を象徴する存在として注目を集めている。今回のコンセプトビジュアル公開により、「幸せになんかならないでね」の世界観はさらに立体的なものとなり、今後の展開にも期待が高まる。








