【銀座】チャウヌの“日常”に没入。ビハインド写真展「Afterimage[残像]」日本開催決定!見どころ・チケット情報をチェック

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【銀座】チャウヌの“日常”に没入。ビハインド写真展「Afterimage[残像]」日本開催決定!見どころ・チケット情報をチェック
出典: Afterimage (CHA EUN-WOO Behind Photo Exhibition)
CHECKPOINT

コンセプトは「五感で感じる残像」

全7ゾーンで構成される「チャウヌの1日」

開催概要・チケット情報

K-POPグループASTROのメンバーとして、そして俳優としても世界中で絶大な人気を誇るチャウヌ。そんな彼の素顔に迫るビハインド写真展「Afterimage[残像]」が、ついに日本で開催されることが決定しました!
2025年に発売され、日本国内だけで3万部以上のプレオーダーを記録したフォトブック『ME:UNBOX』。今回の展示は、その世界観をさらに拡張し、チャウヌと共に過ごす「何気ない一日」をテーマにした没入型の空間となっています。

コンセプトは「五感で感じる残像」

本展のタイトル「Afterimage[残像]」には、視覚だけでなく、光・音・香り・触感といった五感を通じて、目を閉じても心に残るような体験を届けるという想いが込められています。
展示を終えた後も心に深く刻まれる、チャウヌとの特別な時間の余韻を楽しむことができます。

全7ゾーンで構成される「チャウヌの1日」

約400㎡の広大な展示空間は、夜明けから深夜まで流れる時間の経過に沿って、ストーリー性のある全7つのゾーンで構成されています。
1|Cottony Dawnveil(夜明け)
ベッドの綿を象徴する「雲」のオブジェが広がる、展示の始まりを告げるイントロ空間。
2|Bluish Aurora(早朝)
ベッドで微睡むチャウヌの写真をモチーフに、リラックスした目覚めの瞬間を演出。
3|Piney Morning(朝)
森の光と音に包まれながら、出勤準備をするリビングのような爽やかな空間。
4|Sunlit Studio(昼)
スタジオで仕事に励む姿をイメージ。デジタルギャラリー形式で、好みのムードのチャウヌを選べる参加型コンテンツも用意されています。
5|Romantic Nightfall(夕方)
夕焼けの映像と照明により、1日の終わりを感じさせるロマンチックな屋外空間。
6|Doodle Diary(夜)
1日の日記をまとめる空間。チャウヌの写真を使った大型ダイアリーをデコレーションし、プリントして持ち帰ることも可能です。
7|Cottony Duskveil(深夜)
『ME:UNBOX』のビハインド映像が流れるアウトロ空間。夢のような余韻とともに、展示を締めくくります。

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開催概要・チケット情報

銀座の特設会場にて、期間限定で開催されます。入場特典として、ファン必見のランダムフォトカードも用意されています。
■ 開催期間
2026年3月28日(土)〜2026年5月12日(火)
■ 会場
Ginza Novo 7階特別展示会場
(東京都中央区銀座5丁目2-1)
■ 入場券価格
4,000円(税込)
※ランダムフォトカード(全6種)1枚付き
■ チケット販売
2026年3月14日(土) 12:00より受付開始
グローバルスターとして多忙な日々を送るチャウヌの、ここでしか見られない表情や空気感。彼が追求する「残像」を、ぜひ会場で直接体感してみてください。

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